スワロづくし

あれからまたラインブレスレットを色違いで作ってみました。

スワロはソロバン型もパールも色が豊富なので、いろいろな組み合わせができて楽しいですo(*^▽^*)o

★ラインブレスレット★

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グレー系と、グリーン系です。

グレー系はクールな感じで、キラキラしています。

グリーン系は落ち着いた感じで、輝きにも重みがあります。

そしてイヤリングも作りました。

★キラキラ星のイヤリング★

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金平糖みたいなビーズボールのイヤリングです。

上はジェットとモンタナ、下はクリスタルとクリスタルオーロラの組み合わせです。

ビーズボールは単色でもいいし、2色で作っても素敵ですね。

こちらも色んなカラーで作ってみたいです(^^)

ビーズをやっていて、色と触れ合えるのが一番楽しいので!

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今年もまた…

ニホンイシガメの甲羅に藻が生えてしまいました(;;)

真夏より、少し涼しくなってからのほうが生えやすいです。

只今イソジン塗って治療中です。

Kame_091110

甲羅の縁や、少し凹んだところに生えやすいです。

薬を塗られて緊張したのか、このあと、おしっこをされてしまいました(;´д`)トホホ…

画像を良く見ると、既に少し出始めていますね…sweat02

失礼しました(/ω\)ハズカシーィ

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文章追加しました。

11月8日の記事『SOUL RED 松田優作』と『越境者 松田優作』に、映画の感想を少し書き足しました。

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モノトーン・ロングネックレス

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今回は自分用です(^^)

黒と透明の入り混じったような丸型アクリルビーズは、“クロマメ”というネーミングで売られていて、ついそのユーモラスな発想に釣られて買ってしまいました(^^ゞ

オフタートルのセーターなどボリュームあるトップスに合う物が欲しかったので、大きめのアクリルビーズを足して2連に仕上げました。

上手く合うと良いのですが…(*^^*)

バラ型ビーズがくるっと回って裏返しにならないように、裏側にワイヤーを通して固定しました(^^)v

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『SOUL RED 松田優作』と『越境者 松田優作』

『SOUL RED 松田優作』 観てきました!

ドキュメンタリー映画としては、とても良い出来栄えだったと思います。

松田優作の映像とゲストのインタビューが交互に現れるという構成でしたが、特に『ブラック・レイン』で共演したアンディ・ガルシアさんのインタビューが良かったです。

ガルシアさん曰く、当初の予定では優作の出番はそんなに多くなかったのですが、撮影を進めるうちに、優作の演技力のあまりの凄さに、もう、優作の出番を増やさざるを得なくなったのだそうです。

たしかに、あの狂気を感じさせる迫真の演技には、日本のファンはみんな圧倒されました。

でも、それ以前に、映画の本場ハリウッドのスターたちをも圧倒していたとは…。

改めて松田優作の偉大さを知りました。

代表作品の映像も、やはりスクリーンで観ると迫力が違いますね。

優作の絶頂期だった70年代、私は未だ一人で好き勝手に映画を観にいける年ではなかったので、あの頃の代表作品のほとんどを、私は劇場では観たことがなかったのです。

そのほか、『太陽にほえろ!』など、TVドラマだった作品をスクリーンの大画面で観られたことも非常に嬉しかったです。

でも同じくTVドラマの『俺たちの勲章』がまったく何一つ取り上げられていなかったのは残念でした。

あれをスクリーンで観られたら、どんなに幸せだったか…(T_T)

自分としてはかなり好きな作品だったので…。

あと、親友だった水谷豊さんと桃井かおりさんがゲストに呼ばれてなかったのは何でかなあ?共演したときの映像を出すなら、インタビューもしてほしかったです。

あの2人が出てきたらもっと盛り上がったのにとか、もし声も掛けられなかったのなら2人ともかなり気を悪くしてるんじゃないかとか、いらぬ心配までしてしまいましたが、あまり細かいことに注文を付け始めたらキリがないのですよね(^^;

でもまあ、最後に優作の歌も聴けたし、全体としては期待していた以上の感動が得られたので、観に行って良かったです。

ただ、内容があくまでも俳優としての松田優作を語るにとどまっていて、生い立ちなど人間としてのプライベートな側面にはほとんど触れていませんでした。

人間としての松田優作を知りたい方には、こちらの本をお薦めします。

前妻の美智子さんが書かれた本です。

しっかりした取材に基づいて書かれていて、俳優として一人の人間として、等身大の松田優作を知るうえで、これ以上の本はないような気がします。

そう思わせてしまうほど充実した内容です。

これはもはや元妻による手記ではなく、完璧なノンフィクション本と言えるでしょう。

それにしても松田優作の前妻さんがこんなに頭の良い方だったとは・・・!

まずそのことに驚きました。

優作のデビュー前から絶頂期までの11年間を最も身近で見つめてきた人が、今では客観的に優作を語っています。

凄い精神力の持ち主ですね。

流石は松田優作の元妻だと思いました。

客観的であるということは、優作の輝かしい面だけでなく、暗い面についての記述もあるということです。

読んでいて辛くなる部分も結構ありました。

特に、癌に侵された優作が、義母(再婚相手の美由紀さんの母)に勧められて新興宗教に傾倒してしまったことなど、あまり知りたくなかったです。

主治医との関係も何か怪しくて、オカルト的な雰囲気がしたという証言もあって、今となってはどうしようもありませんが、私もすごく疑問を感じました。

たとえどんなに手の施しようのない状態だったとしても、もし医者の自己満足のために優作を心理的に支配して利用していたとしたら、それは絶対に許せないことです。

あ、もちろん、そんな暗い話ばかりではありませんよ!

優作が人一倍の努力家で、強靭な精神力の持ち主であったことは紛れもない事実です。

親交の深かった人々へのインタビューも多数記載されていましたが、映画監督の村川透さんの言葉が一番最後の「最終章」に記されていたことに、なにか美智子さんの計らいのようなものを感じました。

優作が一番尊敬し信頼を寄せていた監督は、たぶん村川透さんだったのではないでしょうか?

美智子さんの最も思い入れの深い作品だという、TVドラマ『大都会・闘いの日々』に優作がゲスト出演した第四話『協力者』も、村川透さんの監督によるものでした。

優作が演じたのは重い病に侵されて余命短そうなヤクザの役ですが、役柄を超えて、「これからが俺の出番だ」という意気込みが画面にみなぎっていたそうです。

30年以上も前の作品で、残念ながら私はリアルタイムで観ていないし、その後ビデオ化もDVD化もしていないので、未だに観たことがありません。

いつか観られる機会がありますようにと願っています。

美智子さん同様、私も、タフで野心に満ちていた頃の松田優作が一番魅力的だと思うので…。

「凄みのある硬派な演技には普遍の魅力があるのだ」という、美智子さんの言葉の通り、これからも優作は永遠に輝き続けるのだと思います。

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開花まであともう少し!

我が家のバラ、「ベルナール・ビュフェ」の蕾です。

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ガクが開いてきて、あともう少しで開花しそうです!

でも、花弁に白い点々があるのが、ちょっと心配…(´・ω・`)

病気とかでないと良いのですが…。

とにかく順調にいけば今週中には咲きそうです!

楽しみですo(*^▽^*)o

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小田原駅「桜海老とじゃこの海物語」弁当

神奈川県は小田原駅の「桜海老とじゃこの海物語」弁当です。

でも東京駅で買いました(^^;

最近は駅弁を見ると買わずにはいられません。

自分でも呆れるくらいの駅弁好きになってしまいました(*´д`*)

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じゃこが、山椒の味が効いていて美味しかったです。

クルミと梅干し入りなのも嬉しかったです(^-^)

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松田優作のドキュメンタリー映画

松田優作没後20年を記念した映画が公開されるという噂を聞き、調べてみたら本当でした。

『SOUL RED 松田優作』公式サイト

http://yusaku-movie.com/

予告の動画は、やはり、カッコイイとしか言いようがないですね。

内容は良くわからないけど、スクリーンで優作さんを観られるのもこれが最後かもしれないので、ぜひ観ておこうかと思います。

私が松田優作という人を知ったのは、まだ小学生のときでした。

TVドラマ『太陽にほえろ』の初期のころに、松田優作さんはジーパン刑事役として出演していました。

今思うと『太陽にほえろ』をリアルタイムで観られたのは幸せなことですね。

当時の私は、今からは想像もできないくらい神経が細くて感傷的ですぐに涙が出てきちゃうような女の子で、そんな自分に自己嫌悪する毎日でした(^^;

そんな私にとって、信じられないほどの脚の長さで柵だろうと何だろうと跳び越えながら全速力で走って犯人を追い詰めていくジーパン刑事役の優作さんの姿は、子供の目にも本当に眩しかったですよ。

何か自分の求めるものを優作さんが持っていることを、子供心に感じ取っていたのかもしれません。

でも、そのころはあくまでも「ジーパン刑事の人」という認識しかなくて、それからしばらくして優作さんが誰かと喧嘩して逮捕されてしまったときにニュースで「…ジーパンをはいた若い刑事役で人気を博し…」とか言っているのを聞いて、「あ、あの人、松田優作っていうんだ」と、そこで初めて名前を知ったような記憶があります。

さらにそのとき、「でも逮捕なんかされちゃったから、松田優作が好きだなんて言ったら親が心配しちゃうかもしれないから黙っていよう…」などと気を回してしまったような記憶も今蘇ります…。

懐かしいなぁ…つД`)・゚・。・゚゚・*:.。

でも所詮は子供なので、その後好みは色々に変わっていきましたし、ほとんど優作さんには興味がなくなっていた時期もありましたけど(^^;

それでも、やはり幼いころに受けたインパクトの強さは、その後の私の人生に影響を与えたと思います。

これからも、いつも心の片隅に優作さんを・・・

そんな気持ちで心の支えにしていきたいです。

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フタホシコオロギ

「繁殖させるならフタホシコオロギのほうが簡単」というご意見をいただき、早速買ってきました。

只今、こんな感じで飼育中です。

★フタホシコオロギ★

Korogi_091101

フタホシコオロギは熱帯性のコオロギで、日本の一般的コオロギとは違って年中繁殖可能だそうです。

うまく殖えるといいなぁ…。

 

しかし、どんどん生き物ケージが増えていきます。

もし産卵したらしたで、親とは別ケージにしないといけないんだろうなぁ…sweat02

家中プラケの山になりつつあります(;´д`)トホホ…

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テグス編みのラインブレスレット

テグス編みの基本中の基本ともいえる、8の字編みのブレスレットです(*^^*)

簡単な編み方ですが、ビーズの種類や色、配列のパターンなどによって、その可能性はどこまでも無限であります。

大好き、8の字編み!

ということで、今回はスワロフスキーのクリスタライズとパールビーズをライン状に並ぶように仕上げました。

Beads_091031

やはりスワロフスキーは輝きが違います☆

それにビーズの大きさがすごく均一なので、こういう風に並べて仕上げると、特にその美しさが際立つように思います。

輝きの中にも渋さが感じられるような、落ち着いた配色にしてみました。

秋冬のお洋服のアクセントにいかがでしょうか?(*^.^*)

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